2010年07月31日
しょこたん、再び


ウチの長男君(と彼女)が、預かりたいと言ってくれ、預けています。
お薬もたくさんでたいへんですが、やる気満々。(笑)
しょこたんは、病院でペットの回虫君とお別れしてもらったそうです。
あれだけノミをペットにしてたので、回虫君がいるのは当たり前でした。
しょこたんは、連れてきた娘の友人しゅうこちゃんが、すごく頑張って里親探しをしてくれているので、しばらくまかせようと思います。
(でも、欲しいという方は取りあえずメール下さい)
2010年07月31日
しょこたん、里親募集

今日は1時から、猫ボラ会議で、その後公共施設の餌やりに行って、その後病院に入院してた“しょこたん”を引き取りに行きました。
しょこたんは、体重も増え、目もすっかり良くなって、めちゃ可愛くなっていました。
若干、毛足も長いです。
2010年07月31日
餌やりさん

昨日、動物病院の先生といろいろお話した時、飼い主のいない猫たちを大事に思ってくれている先生が、「猫に餌やりだけしている人は、本当は猫を虐待している、しかし、それに気付いている人はいない。」とおっしゃっていたのが印象的でした。
でもこれは真実だと思います。気付いて欲しいと思います。
1年分の餌代を先払いすると思って、どうか責任持って避妊手術をしてください。
今日は、仕事に出かける時、TVで、「今日いちばんラッキーなのはさそり座の人!」と言ってたのをチラッと小耳にはさんだ私は、グッとうれしくなって、(どんなに良い事があるんだろう)と、ルンルンして出社しました。
しか~し、、何もありませんでした~(--;;
2010年07月31日
センターとボランティア

草食系男子のきゅうちゃんです。
先日番町市民活動センターで子猫の譲渡会をやりましたが、思いがけず大勢の人が来てくれ、飼い主のいない状態で産まれてしまった猫たちを欲してくれる人たちがたくさんいるとうれしい思いがしました。
もちろん、それを作り出すことになった遺棄や、無責任な餌やりは断絶されるべきですし、何よりも元を断たなきゃダメと思うけど、今恵まれない命を何とかしようとしている人たちには希望の見える譲渡会でした。
譲渡仲介役募ります 名古屋市動物愛護センター 中日新聞より
こういう方式のセンターが、殺処分を減らすという責務を果たすための手段として増えてくるかもしれません。
しかし、どこまでボランティアが責任持つのかが問題ですね。
丸投げではちょっと・・・と思います。