2013年09月21日

災害とペット

原発と、猫の「福ちゃん」の物語

原発事故は遠い地域の事、心の奥ではそう思っています。
実体験をしないと身に染みて解りません。

でもこれから起きるかもしれない地震などで、ペットと自分が離れ離れになることがあるかもしれません。
それを考えると心配になってしまいます。

この記事には、命を置き去りにしないにはどうしたらいいか、それは「責任ある飼い方」と「お互いさまの心」だと書かれています。
とても解りやすいです。
もしも災害があって住まいを替えなくてはならなくてもペットと一緒にいたいと思うのはだれも同じです。
その時の為に心の奥にこの言葉をしたためておきたいと思います。

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