2010年10月23日
食べて、祈って、恋をして

今日は、「食べて、祈って、恋をして」を、観ました。
で、、、え~、、、観るならDVDで充分です(--;;
って今日がもう楽日でしたが・・・。
ジュリア・ロバーツがきれいでしたが、あとは、、、ああ、景色もまあ良かったです。
この主人公が何をしたいのか、目標は何なのか、全然判らないまま、だだこねまわして終わった感じです。
共感持つ人っているんですかね~?
ぶさいく代表としては、美人は何でも許されるのか?と、妬んでしまいましたよ。
でも、バリもイタリアもインドも行った事ないので行ってみたいなと思いました。
ジュリア・ロバーツは美人なんだけど、この主人公の性格に問題アリなんで、表面だけいい子ぶる、仮面の笑顔に見えてきてしまいました。
運命的な恋に落ちる相手役は、ハビエル・バルデム。今年あのセクシーなペネロペ・クルスと結婚しています。
男の魅力がたんまりあるんですね~、きっと(笑) (僭越ですが、ちょっとタイプじゃないので。)
余談ですが、ペネロぺ・クルスと言えば、先日借りて観た「ボンベール帰郷」が結構面白かったです。
※エリザベス・ギルバートが自らの体験をつづった世界的ベストセラー「食べて、祈って、恋をして 女が直面するあらゆること探究の書」を、ジュリア・ロバーツ主演で映画化。ニューヨークで活躍するジャーナリストのエリザベスは、離婚や失恋を経験し、35歳で人生をリセットするために1年間の旅に出る。イタリアで“食”に魅せられ、インドで瞑想にふけり、最後に訪れたインドネシア・バリ島では運命的な恋に落ちるが・・・。
ニュースより。
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Posted by ハッチー at 00:07│Comments(0)
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