2010年11月08日
怪盗グルーの月泥棒

今日はやっと、「怪盗グル―の月泥棒」3Dを観る事ができました。
ユニバーサル始めての3Dアニメです。アトラクション・ムービーと言うのがウリです。
確かにジェットコースターに乗る所など自分が乗っている様な感じです。
絵はきれいで質感ばっちりですし、月をコンパクトなサイズにしちゃって盗むとか、奇想天外な内容でけっこうおもしろいです。
鶴塀さんがグル―、あの可愛い芦田真菜ちゃんが、グル―を慕う孤児の3姉妹の末っ子アグネスの声を熱演。
大人も子供も楽しめる映画です。
この手の映画はあまり人が入らなく、最初から期待薄だった割にはけっこう入っています。
観ても損はないと思います。
※ 郊外のさびれた家に暮らす意地悪な怪盗グルーは、あらゆる兵器を使って自分の邪魔になる者を排除してきた。そんなグルーが、仲間のミニオンたちとともに月を盗もうと企む。ところが孤児院育ちで元気いっぱいの幼い三姉妹に出会い、“未来のパパ”と勘違いされてしまったことでグルーの人生は大きく変化していく。
犬や猫の殺処分 20代では「必要ない」が上回る
若い人ほど殺処分に反対ですね。
日頃から感じていますが・・・。
だからこれからもいい方に益々の進展があると強く信じています。
頑固な、昔ながらの“動物は、犬畜生”的な考え方のお年寄りが、特に猫に関して風当たりが厳しいです。
ほとんど憎しみでも感じているんじゃないかってくらい、「大っ嫌い!」と、(えらそうに)言いますね。
なんかその言い方が、(そこまで言わなくてもいいのにと、)悲しくなってきます。
Posted by ハッチー at 23:26│Comments(0)
│映画の事