2015年04月08日
負傷動物の扱いについて
先日友達に聞いた話です。
少し前ですが、負傷した野良猫がいたので清水の指導センターに聞いたところ、「近くの○○動物病院に行き、負傷動物として取り扱ってもらって下さい」と指示されました。
負傷動物を(保護日程などの上限はあると思いますが)無料で診る制度は獣医師会の制度にあります。
友人が持ち込んだところ、その病院は「は?誰が診るの?」と言ったそうです。
友人はその辺りのTNRを長年やっていて、捕まえたのは餌やりをしてくれているおじいさんだったのですが、病院の態度に、制度を知らないおじいさんは「あ、すみません」と言って引き取って家に連れ帰ったそうです。
負傷動物については市のHPに書いてありますのでクリックして見て下さい。
ちなみにこの病院では、野良猫の避妊手術が7000円になった事を受けて、手術後の預かり料を(と言っても麻酔がかかったまま捕獲器に戻して朝一で引き取りに来させるまで何もしない)取ることにしたそうです。
う~~ん、、、って感じですね。

写真はお店のサンタとナッツ
少し前ですが、負傷した野良猫がいたので清水の指導センターに聞いたところ、「近くの○○動物病院に行き、負傷動物として取り扱ってもらって下さい」と指示されました。
負傷動物を(保護日程などの上限はあると思いますが)無料で診る制度は獣医師会の制度にあります。
友人が持ち込んだところ、その病院は「は?誰が診るの?」と言ったそうです。
友人はその辺りのTNRを長年やっていて、捕まえたのは餌やりをしてくれているおじいさんだったのですが、病院の態度に、制度を知らないおじいさんは「あ、すみません」と言って引き取って家に連れ帰ったそうです。
負傷動物については市のHPに書いてありますのでクリックして見て下さい。
ちなみにこの病院では、野良猫の避妊手術が7000円になった事を受けて、手術後の預かり料を(と言っても麻酔がかかったまま捕獲器に戻して朝一で引き取りに来させるまで何もしない)取ることにしたそうです。
う~~ん、、、って感じですね。
写真はお店のサンタとナッツ
Posted by ハッチー at 14:41│Comments(0)
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